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ファッション雑誌の女性に惹かれます
先日、身をもって実感いたしました私は廃人です久しぶりに訪れた岡山商科大学柔道場前の晩、坂さんと話が盛り上がり(※1)明日練習に行こう、とそして柔キチ渡辺も仕事ばっかで病んでおろうかと村上の優しい気遣いで誘いました(渡辺は13時まで仕事15時から練習)今から思えば楽しかったし行ってよかったと思うけど練習の最中は昨日までの甘い好奇心に自分を悔やみましたとりあえず後輩にはニコニコ振り回される肺が痛い練習開始一分爪がひっくり返る久しぶりに血を見たので119番しようかと思いました長~い練習を終えまだ居残り練習をしている人がいるにも関わらず村上は4年の風を吹かしながら道場で記念撮影しときましたそしてご飯みんなと食べてた晩ご飯とても懐かしく思いました懐かしかったので村上もタダ飯してみましたちなみ現役時代の飯代約三万円は村上、未納ですいやぁ~現役ってすごいですね集中している後輩たちを見て村上は自分の老いと後輩の頑張りに胸が熱くなりましたところで話しは変わりますが2月の頭に柔道部18人と泊まりでスキーしに行きました団体予約ということで送迎バス宿泊施設(飯付き)二日分のリフト券これだけのセットで一万円しないツアーむっちゃ楽しかったです村上、スキーはぼちぼちするんですがボードは全くできませんというか恐怖症です『↑昨年ボードにチャレンジしたら初めてで立てずに「怖い~」と叫んでました。ほしたら修学旅行の中学生に「怖いだって可愛い~てか怖いんだったらすんなや」と馬鹿にされた事がトラウマでボード恐怖症に』でもみんなが楽しそうにボードをするんで村上ももう一回挑戦する事にしましたコーチは一年生の小田○切彼は上手ですきっと思い切り自分のボードを楽しみたかったでしょうでもそんなん関係ないし村上は4年なんで専属コーチをさせましたそしてほんの少しだけ滑れるようになったので少しばかりコーチに感謝です夜は山の学校のような宿泊施設で怖い話をしながら宴会をしましたでも酒が足りなかったのは今でも悔やまれます二日目もコーチングしてもらい何とか楽しみましたスキーからの帰りそのまま水野氏と香川に一緒に帰りました何日間か滞在しましたが基本的に毎日飲んでましたそして電車で岡山まで帰りバスに乗りましたバス停から家までは歩くには距離があるんで村上の事が結構好きな小○田切を呼んで足になってもらいましたちなみにチャリです何やかんやで割と楽しい廃人生活です残り少ない廃人生活悔いの残らないようにごま男と楽しみます※1…バイト終わりの深夜1時に坂さんの部屋に押し掛けてお手製揚げ物定食をたらふく食いあげましたかなり美味ですIt's 青春Viva 廃人今日も村上は元気です
つづき…長~い予選の日の日記もこれでラストです噂では21:00頃までかかるって聞いていたので、だいぶ早く終わってビックリ明日も早いし、みんな心配してるから真っ直ぐ帰ろう…って思ったけど、今日まで入院したから、のど自慢のために化粧品やタイツを買いに行けていな~いってことで、そのまま佐野のイオンへ夕方の雪は止んでいたけどかなりの寒さ。腰がほんの少し痛むので、ゆっくりゆっくり歩く。そしてしばらくあれこれ迷いながらゲット入院中はお化粧もしてなかったので、今朝久々にメイクしたらノリが悪すぎ~なので美容部員さんにちょっと相談して、肌に合うサンプルを頂いたこれで明日はなんとかごまかせるといいな(笑)ハイビジョンはよく映っちゃうからねぇそして…大好きなスタバのラテで体を温めたかったけど、腰痛で歩くにはちょっと距離があったので、腰を悪化させないためにも我慢して帰ることになんだかんだで21:30頃帰宅旦那も美優も、明るい『おかえりぃ~』で迎えてくれてホッ旦那に今日の一部始終をマシンガントークで話したそして、心配している両親へ報告しなきゃ父のケータイへまだ仕事中だったけど話しを聞いてくれた。が…いつもより低く落ち着いたトーン。ひとまず私が話したけど、その後…『お父さんとお母さんは明日の出場は反対だ』と落ち着いた声で話す父。やっぱり退院したばかりだし、かなりかなり心配していた明日は本番までの間も立ったり座ったりだし10日前に全く身動き取れずに救急車で運ばれてく私の姿を見ていたからなおさらだよね。両親の立場に立つと、子を心配する気持ちはよ~く分かって心が痛かったでもやっぱり諦めきれないので、説得しようと何回か試みた。でも父は…『お父さん達の気持ちは変わらないけど、あとは、たかちゃん(旦那)とよ~く話して2人で決めることだから…』と。旦那ももちろん腰の心配はしていたけど、私の強い希望を応援してくれたでもやっぱり出場するからには、心配かけてしまった両親を説得してからじゃないと気持ち良く歌えない。電話で再度気持ちを伝えようと思ったけど、やっぱり直接話した方が伝わるよと旦那の後押しもあり、すぐ近くの父の仕事場へ旦那も自分(旦那)の気持ちを手紙に書いて、父に渡すよう託してくれた。 時刻は22:50分父にいつもの笑顔はなかったが、思いを伝え、旦那からの手紙も渡した。しばらく黙って手紙を読んだ後…『2人で決めたんじゃ、仕方ないな。でも本当に、本当に腰は大丈夫なのか?』と、トーンは低いままだけどを出してくれたなんだか心配かけてる申し訳なさと、出場できる嬉しさとで複雑な気持ちだった。帰り際には『向かう途中○○の辺りは路面が凍りやすいから要注意だぞ』『朝起きたら、車がちゃんとかかるかどうかエンジンかけてみた方がいいぞ』と、あれこれ気にかけてくれ、なおさら心が痛くなったそして家に帰ると、旦那が美優を寝かしつけてくれていた。とりあえずお風呂に入り、明日の準備。そして、2階で少しだけ歌の練習でもしようと思ったけど、明日も早いのでやめておいた。入院中は練習出来なかったたし、今さらどうこうしようがないしねでも布団に入ってもなかなか眠れず…友達への報告を送ったり、mixiを閲覧しているうちに2:00明日は5時半起きの予定なので、さすがにやばいので目を閉じた…本選の日記へつづく…

 
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